ピボットR3逆張りで「踏み上げドカン」を防ぐ!

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動画タイトル
ピボットR3逆張りで「踏み上げドカン」を防ぐ!大火傷しないための必須知識

トレード日時:2026年7月6日(月)欧州時間
動画時間:15分


今日のポイント

上昇してピボットR3からの逆張りショート

逆張りできた理由

エントリー前から損切ポイント・タイミングを決めていたルール




トレード前解説

0m55s~ 15:35~
現在やりようがないと思っている。

円安でクロス円がどんどん上がっている



1m09s~ 15:35~
ポンド円1時間足

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1m13s~
ユーロ円1時間足

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1m16s~
ドル円1時間足

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来るかどうかわからないが、ポンド円のR3とかユーロ円のR3に到達した所から
チャレンジングでショートしてみようかなと、

もしピボットR3を根拠にエントリーした時には、1時間足の終値でR3の上にいたら損切


上までこなければやらない。

その場合は、ドルストの戻り売り?
追っかけでは入れないので、何をやるかが難しい。




トレード実演

2m24s~ 16:10~
ポンド円がR3直前まで上げてきた。

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2m33s~ 16:10~
ポンド円 ショート1発
ユーロ円 ショート1発

MT4の方が解説しやすいのでMT4で解説、
MT5(オメガ口座)でエントリー

ポンド円

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ユーロ円

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ユーロポンド

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ユーロ弱い側
ポンド円がR3到達で追加
ユーロ円がR3到達でさらに追加

以上の予定




3m55s~ 16:15~
ポンド円がR3到達

ポンド円 追加ショート1発
ユーロ円 追加ショート1発


ポンド円追加

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ユーロ円追加

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4m52s~ 16:23~
ユーロ円がR3到達

ユーロ円 再追加ショート1発
ポンド円 再追加ショート1発

ユーロ円再追加

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ポンド円再追加

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ドル円

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5m13s~
R3は勝負手ではあるけど、
円安の勢いが凄すぎて、場の空気で言うとダメ



5m48s~ 16:30~
下げてきた。

ポンド円

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ユーロ円

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6m01s~ 16:31~
最初のエントリー分がプラ転したので決済

ポンド円1発目利確
ユーロ円1発目利確


ポンド円1発目利確

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6m15s~ 16:32~
残り全利確


ポンド円

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履歴

6m23s~

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トレード後解説

6m31s~
見やすいのでMT4で解説

トレード後解説1



ドル円

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ポンド円
R3からの逆張り

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ひたすら上げてきていた。

ポンド円にかんしては、
メッチャ高値を上抜けてR3到達
多分ひとまず押すだろうなっていうイメージ

ポンド円 1時間足

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結果的にはユロポンの弱い方
ユーロ円の方が稼げているんじゃないかな・・・
あんまり変わらない。

ユーロポンド

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7m07s~
17時の時点でポンド円がR3の上にいたら損切

もしかしたらもっと引っ張れるかもしれないんですけど、円安の勢いが凄いじゃないですか!

あと、欧州時間のまだ序盤なので、逆張りは利をすくう


これが例えばニューヨーク時間の深夜とかだったら

一部利食って、残りをチャラストップとかで引っ張れるか様子を見ることもあるんですけど、

利食えて良かったっていうようなステージじゃねえかなって思ってる部分もあります。


普段は感覚的なことでやってるトレードが多いですけど、今日はガッツリ僕の逆張りルールに沿って

エントリー前からこうなったら損切と言ってできたことは良かったかなと思っています。


8m20s~
LINE案内の話


トレード後解説2

9m42s~
R3とかS3
僕は逆張りはショートの時の方が割とやるんですけども

はまんない時は、その1時間の足が終わる時に逆抜けのままだったら一旦切る

そうすると、被害が少なくて済む


あと、今日逆張りをできたもう一つの理由が

ずーっとダラダラ上げて、もう一生懸命上げてきたんで、もうきついんじゃないか
ポンド円

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例えば、ずうっとR3手前あたりをうろちょろした後にR3を上抜けたらわかんない

根固めしちゃってるんで

ワンチャン1発取りみたいなイメージ


もしご活用される方は、その辺もご留意の上
試してみて下さい。


1.順調にひたすら上げていたのでR3到達でひとまず押すだろうな、との判断でのショート

2.及川先生のコメント返信で「欧州時間序盤の逆張りでしたので、正直リスキーではあったと思います」とのことです。


とても重要なチェックポイント!
だと思いました。

できれば日本時間深夜に見たいチャートパターンですよね。


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