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初心者は真似しちゃダメ!→「スコアメイク用」スキャル2連発を実演
トレード日時:2025年11月27日(木)欧州時間
動画時間:18分
今日のポイント
ボラが小さい見込みでピボットのラインチャレンジでスキャルピング
トレード前解説
今日は米国休場
0m43s~
日本口座でのトレード
トレード実演1
6m02s~ 17:00~
今日はボラが出ないんじゃないかって踏んでて
オージードル

オージー円

ユーロポンド

ユーロオージー試してみよう。
ユーロオージー ロング3発

ボラが出ない前提
ユーロポンド

ユロポン、ユーロ強い側
ドル円

ユーロオージー(画像4)
下の赤ラインはピボットのS1
ユーロオージー(1H足 ピボットS1)

S1からの反発見込みでロング
本来はこんな所から逆張りしないんですけど、
どっちにも動かねえ、
だからオージーも(オージードル画像1、オージー円画像2)
上にぶち上げないんじゃないかと思った時に
ユロポン(画像5)が逆転する中で、
ピボットライン(タッチ)ということで
(画像4、画像7)
スキャルピングですけどね。
ポンドドル

これは当然、大きく稼ぐのを狙ってるわけではありません。
7m31s~ 17:06~
ユーロオージー

スキャルピングなので邪魔な線の所で切ります。
額面とかいいません。
逆張りなんで、とにかく短期で逃げないとダメ。

及川先生がよくおっしゃっている
「逆張りは利をすくう!」
ってやつですね。
オージードル 下げ

オージー円 くすぶり

ユーロポンド ユーロ強い側

ポンドオージーも陽線

ユーロオージー
この辺まで(黄緑線15分足10MA)こないかな~

僕の場合、逆張りは、
こうやって上ヒゲがちょっとでるだけでも逃げたくなるぐらいなんすよ。
だからぐずつくなら終わるぞってね。
8m19s~ 17:11~
全決済
ユーロオージー

オージードル

トレード後解説1
8m33s~
例えば、大き目の損切をして、すぐに取り返せるものがない時に、
5回とかに分けてちょっとずつ取り返して
損失を埋めるなんてことをやる。
YouTubeでは恥ずかしくてあんまりやってない
5ピップスが数分以内だったらオッケーみたいな
履歴1
9m39s~
利益42万円
履歴(ユーロオージー)

トレード実演2
10m27s~ 17:15~
ユーロポンド

ここまで強いですね
オージードル

しっかり下抜けした。
オージー円

ユーロオージー
これは戻り売りしたいですね。

オージードル

下抜けてきた
オージー円

下抜けてきた
調子こかねえ方がいいかな~
ポンドオージー ショート2発

ユーロオージー ショート2発


ユーロオージーはテクニカル的には売りの形だけど、
オージードルとオージー円が下げチックな状態での
ポンドオージー、ユーロオージーのショートは判断が難しそうな気がします。
オージードル(画像22)、オージー円(画像23)が大崩れした時には
ポンドオージー(画像24)、ユーロオージー(画像25)は
ガンガン上行っちゃうかも分かりませんけどね。
これで合わせ技で額面(100万)行ったら逃げる。
ユーロオージー(画像25)安値の赤ライン
ここって下げ止まってしかりのポイントではあるんだけど、
そのままガンガン(上昇)って行くことも意外となくて、
イメージとしては、この安値を下固めしてから上がるんだっていう感じ。
で、このトレードは戻り売りなので、
少し時間持ってもいいかな。
さっきのよりはね。
で、ユロポンがガッツリユーロが強い側なので
ユーロオージーは少し踏まれるかもしんないってことを想定しないといけない。
あとオージーが(オージードル、オージー円)総崩れしたらこれちょっとヤバイっす。
12m30s~ 17:20~
ポンドオージー 追加ショート1発 合計3発

ユーロポンド

ユーロオージーは、
むやみにたさないでおこうかな。

オージードル

さっきの利食いが40万
このトレードで60万超えればもういいやって感じ。
ユーロポンド

ユロポンでユーロが圧倒的に強い
なので、ユーロオージーを踏まれて足すんじゃなくて、
弱い方(ポンドオージー)の比重を上げといたっていうことですね。
負ける時は、ユーロオージーが上にぶち抜いて、
ポンドオージーも下げない時
非常にいい勝ち方が出来る時は、
ユーロオージーのテクニカルが効いて下げて、
ポンドオージーがより下げる。
という感じの強弱っていうところです。
13m42s~ 17:27~
含み益が60万超えたのでやめちゃいます。
全決済
ユーロオージー

ポンドオージー

全履歴
14m08s~
履歴(ポンドオージー)
利益110万円

トレード後解説2
14m10s~
今日のトレードは、
しっかり取りに行くというよりかは、
どっちかっていうと、大き目な損切をして
リカバリーをする時に何か出来ないかっていう、
細かくかき集めてマイナスを埋めてくみたいな
よくやるパターンです。
ユーロポンド(画像30)がはっきり上昇ユーロ強い側
なんだけれども、ユーロオージー(画像31)のテクニカルは、
上の赤水平線はやってもいい(ショート)所じゃないですか。
これを上にぶち抜かれた時には損切を検討しなきゃいけないんですけど、
ユーロオージーが降りてくる時は、
ポンドオージーはより降りてくる。
なぜならばユロポンの弱い側だから
なので、ユーロオージーよりもポンドオージーを厚くしといたんですけど、
損切のリトマス試験紙は「ユーロオージー」にあった。
スキャルピングの解説
15m12s~
これは多分、初心者は真似しない方がいいんじゃないかと思っております。
中級者以上の方は参考にして頂けたらと思います。
ポイントになるのは、
ピボットを使っていたってこと。
ユーロオージー1H足(1回目のスキャル時)

S1で一旦下げ止まる
おまけに1時間足の切替わり
下抜けしたら損切を検討
まずピボットを使えること。
あとエントリー後
ポンドオージー、ユーロオージーは、
オージードル、オージー円を見ながらやる。
ユーロオージーを最初のロングをした時に

オージードルがへたってきたので、
これは利食えるんじゃないかということですね。

ただし僕はちょっと利食いが早すぎて、黄緑線で利食えれば良かった。
上の水平線まで(近くまで)上がってきたので、じゃあ戻り売りだということですね。
ユーロオージー ショート

ポンドオージー ショート

ユロポンで圧倒的にユーロ強い側なので、
テクニカル的にはユーロオージーのショートでいいんだけど、
同じタイミングでポンドオージーのショートを入り
さらにポンドオージーをより多く入った。
こっちの2回目の方は少し時間かかってもいい。
なんでかって言うとトレンド側なので(MAの向きとか)
ある程度時間かけてもいいんだけど、
最初の1回目のスキャルは、なるべく時間をかけずに逃げることを心がけるということ。
いずれにしても深追いはしない。
勝逃げ最強!
勝逃げ最強で長時間持たないというコンセプトでやれば、
デイトレで困った日にもスコアメイクができたりもする。
ただし「乱射」は注意
もう一回いいますよ。
ピボットのポイントと、通貨の相関性、強弱の判断が出来ると、
このスキャルピングは困った時に助けてもらえる。


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